2010年11月1日月曜日

Golf lesson _ swing _ amateur _ medal play

先日 石渡Golf lessonを受けた時 バッグスイングの位置など直していただいたのですが

私の一番の悩みである飛距離について すがる思いで相談しましたビックリマーク

「ずっと悩んで練習しているのですが 一向に進歩が無いような気がして・・・
ドライバーの飛距離に関しては諦めた方が良いのでしょうかはてなマーク」

そしたら ご自身がプロデュースされた 石渡バット を持ってこられて 
ゴルフと同じswingで 思いっきり10回振ってみるように言われました

普通は ビュンって音がするのですが 私が振ると弱弱しい~あせる

もっと強くmedal playと言われ必死で振りましたあせる

なんとか音が出るようになり その後ドライバーを振ると 軽~いニコニコ

これを毎日続ける事で 確実に風を切る音が変わってきて 飛距離もアップするそうですアップ

距離を出すのに大切な

●ヘッドスピード
●スイングセンター(軸)
●スイングアーク

これらをモノにするのに非常に効果的な器具だそうで
 普通のバッドと形も違い、 竹で出来ているので

適度なしなりもあるそうです
延べ15万人のレッスンを行ってきたティーチングプロ:古賀公治の 
「ゴルフ上達DVD スイング基礎セット」 これ以上、上達しない練習を続けるのはやめて下さい。
なぜなら、    ゴルフが確実、最短で上達する             
 答えがここにあるからです。
あなたは今、こんなことで悩んでいませんか。
いつまでたってもスライスが直らない練習場では当たるけど、
ラウンド中はダフリやトップが出るスライスを意識するあまりチーピンが出てしまうティーショットで力んで、
ダフることがあるヘッドスピードはそこそこなのに、
飛距離が出ないいつまでたってもフェアウェーウッドがちゃんと打てないグリーンでボールが止まらず、
オーバーしてしまう5番アイアンの飛距離が、
7番アイアンより10ヤードぐらいしか変わらないそんなあなたにお伝えしたいことがあります。
無駄のない、確実に上達するゴルフ練習法を。
実は、ゴルフは他のスポーツに比べてすぐには上達しない、
なかなか身につかないものだ、そう思い込んではいませんか。
ゴルフはなかなか上達しない確かに自己流で続けている場合は、他のスポーツでも同じですが、なかなか上手くなっていきません。
というと、こんな声が聞こえてきそうですね。
●ゴルフスクールに通っているんだけど、期待したほど進歩しないよ●ティーチンプロに時々、個人レッスンを受けているけど、すぐに元に戻ってしまうよ●レッスン書、ビデオ、DVDを見たけど、結局、よく理解できないよその通りです、ほとんど方がそうだと思います。
なぜでしょうか?もしあなたがそう思い込んでいたとしても無理はありません。





*こちらの記事は私が役立つ記事だと思いましたので、WEB記事を引用させていただきました。


オークリーのゴルフ用サングラスは、野球にも使っても大丈夫ですかね??[スポーツ、アウトドア、車>スポーツ>プロ野球]



オークリーのゴルフ用サングラスは、野球にも使っても大丈夫ですかね??


オークリーゴルフのポロシャツの袖に75の文字がありますが、どのような意味なん[スポーツ、アウトドア、車>スポーツ>ゴルフ]



オークリーゴルフのポロシャツの袖に75の文字がありますが、どのような意味なんでしょうあ?
横峯さくら、
昨年の「ミズノクラシック」では伊勢神宮、最終戦はみぞぎ神社(宮崎市)。。。
試合前に、コース近くの神社に立ち寄るという。
そして、逆転賞金女王に輝く!
今年の「マスターズGC」では、八雲神社(三木市)にお参り。
そしたら、今期2勝目と最終日はホールインワン!!
お賽銭は160円との事。
「100円、50円、10円と音の違うお金を投げ入れると音が響くので、神様に言葉が届く」そうな・・・

自分は、これからは166円(100円、50円、10円、5円、1円)にしよう!!


《レンジローバー》

今週も引き続き「ゴルフと車」(第3弾)
車に興味のない人、ゴメンなさい。
我が家のもう1台の車「レンジローバー」をご紹介します。
ほとんどのプロは、ゴルフ場に所属し、キャディをやりながら練習をし、同じプロを目指す仲間たちとプレーをするのだ。

勿論給料も少ない。
生活なんかできない給料しかもらえない。

そして、同じプロを目指す仲間たちとのラウンドで、腕を磨き、将来のプロ目指して頑張っているのだ。

その時、大なり小なりの賭けゴルフをしている。

私の場合は、中津川ccに16名の、プロ志願者がいた。
毎日、夕方には、バッグを担いでラウンドする。

ワンストローク100円のストロークプレーだ。

たかが、100円と思うなかれ、
相手が15人もいるのだから、実質1ストローク1,500円の賭けゴルフだ。

ベストを取ると、500円
ワンアンダーに付き、1,000円
2アンダーなら2,000円
15人からもらえる。

とまぁ、そう言ったルールだった。

いつも負けている人は、大変だよ。

給料15,000円しかもらえないのに、20万円も負ける人もいるのだから。

幸い私は、15,000円のゴルフ場からの給料と賭けゴルフで10万以上稼いでいたので、どうにか生活は出来ました。

とまぁこうやってゴルフが上手くなりながら、勝負にも強くなっていくのでした。


ところが、石川遼君
給料が、月15,000円で生活(当時の家賃が、18,000円)したことないだろう。
そんな給料の中で、ワンストローク1,500円の賭けゴルフなんかしたことないだろう。

これを毎日だよ。 毎日。

5mのパット? 下り? ラインがわからない?

そんなこと言ってられないんだよ。
入れなくちゃ、負けちゃうんだよ。
お金が、 支払うお金がないんだよ。

だから、ラインが云々じゃないんだよ 距離が長いから云々じゃないんだよ。

入れなくっちゃ駄目なんだよ。

そう言う時は
技術じゃないんだ

技術は、確かに大事だ。
しかし、それ以上に大事なのは、心だ、気合だ 根性だ
なんだ。

そんなこと古いと言われるけど、大事なことだ。

石川遼君は、amateurでトップレベルにいたため賭けゴルフなんかしてないだろう。
そして、プロになっても、賭けゴルフはしてないと思う。

だから、勝負と言うのは、あまり知らないのかもしれない。

しかし、今のようなゴルフをやっていれば、
ゴルフが上手ければ勝てるから
勝負になった時に、何をしなければいけないかが、自然とわかってくると思うよ。

そして、さらには、決め球を打てるボールを持つことだ、
決め球を打てるスイングを作ることだ。

勝負に強く、決め球を持てるようになった時、本当にアメリカで勝てる時かも。

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